店長紹介 


 
創業は昭和37年。
店長の3代目老松です。


老松商店には、店長より知名度のある猫たちがおります。
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未成年者へのお酒の販売は法律で禁止されています。

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青さを使って

五和産 青さの天ぷら

以前は小麦粉と卵を使って普通に衣を作り揚げていましたが、

どうしてもべチャットしたものしかできませんでした。

しかし、「天ぷら粉」という小麦粉や膨張剤・卵の粉末などをブレンドした、

最強のアイテムをみつけました。

「天ぷら粉」に適量の水を加えるだけで簡単にサクッとした食感の天ぷらができます。

そこで、私流「青さの天ぷら」の作り方です。

青さを水で洗ってキッチンペーパーなどで包み、ギューっと水気を絞ります。

水気を切った青さをボールに入れ、「天ぷら粉」をまぶします。塩も少々入れます。

青さについた水分もありますが、青さと衣がまとまるくらい水を加減して入れます。

あとは、かき揚げのように揚げて完成です。

青さの風味豊かで、サクサクした天ぷらができあがります。

お塩をかけていただきました。

五和産 青さの天ぷらには限定米焼酎 25度 古酒あまくさがおすすめです。

苓北産 湯通し生わかめ

生わかめをいただいたので、さっと湯通しして、ポン酢で食べます。

茎も柔らかいのでいっしょに食べられます。

残った湯通しわかめは、少し強めに塩をし、ざるに入れておくとわかめの水分が抜けるので、

袋に入れて冷蔵庫に入れておくと、数日持ちます。